樹海での死を選んだ女性を直前で救った自殺救済ボランティアの実話

スポンサーリンク
スポンサーリンク

樹海での死を選んだ女性を直前で救った自殺救済ボランティアの実話

1: 名無しさん@涙目です。(公衆電話)@ [RU] 2017/05/20(土) 00:02:47.57 ID:9cYfWcd10 BE:632443795-2BP(9000)
 4月の終わりくらいから、死について考えるようになりました。一番先に思い浮かんだのが、自殺の名所で知られる青木ヶ原樹海。
 ネットで調べたら、バスの乗り方まで丁寧に書かれてあり、衝動的にそこへ向かっていました。

 私はブラック企業に入社して、心身ともにボロボロになりました。さらに最近、母が急死したのです。
 ほかにも奨学金を滞納して取り立てに追われ、生きる気力を失っていました。
 すべてから逃げたくなり、現場に着くと樹海へ向かって一気に歩き出していました。

 すると、若い男性に後ろから声をかけられました。
 「顔が暗いな。もしかして、変なこと考えてる?」
 「失礼な人ね。バカなこと言わないでよ」
 「こう見えても、ボランティア歴5年。死にたい顔っていうのは分かるんだよ」

 図星だったことに困惑し、私はその場にしゃがみ込んで号泣しました。すると、彼はブラの中に手を入れてきて…。
 「ほら、乳首が勃ってる! これは生きたい証拠だよ。本当に死にたい女は勃起しないから」
 理屈はうそくさいですが、誰かに救ってもらいたい気持ちがあったのは事実です。それから男性は私の手を股間に導き、「俺もまだまだ生きたいから勃っているんだ」と誘います。
 「嫌よ。やめて!」
 「死ぬ気でセックスしてみよう。性と生きる力は関係が深いから」

 すぐに服を脱がそうとするので必死で抵抗しましたが、男の強い力にかなうはずもありません。最後に私の下着を剥ぎ取り、勃起したそれを挿入してきます。
 同時にキスされて舌が入ってきますが、途中からなぜか私も彼の舌を夢中で吸っていたのです。
 やがて、今まで味わったことのない強烈な快感に「イク~ッ」と叫ぶ声が樹海にこだましました。

 絶頂に達してぐったりしたまま放心状態になっていると、彼は広葉樹の葉で私のアソコと自分のペニスを拭きました。
 「本当に死にたいならロープで首を絞めて吊るすよ。ここなら自殺か他殺か分かりゃしねぇ。どうする?」
 「お願い! 殺さないで…」
 「だったら10数えるうちに走れ。ここにいたら殺す」
 脱がされたジーンズを持ったまま、何度も転びながら一目散に走り続け、私は生きる道を選びました。
(書き手・
http://wjn.jp/sp/article/detail/6724704/

3: 名無しさん@涙目です。(茸)@ [US] 2017/05/20(土) 00:04:07.50 ID:DyMKxU5M0
wjn余裕


続きを読む

スポンサーリンク
スポンサーリンク