ラノベ作家が1作書くために使う参考文献の量wwwwwwwwwwwww

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ラノベ作家が1作書くために使う参考文献の量wwwwwwwwwwwww


1:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:35:08.28ID:eP/nvORK0.net



金と香辛料―中世における実業家の誕生
北の十字軍 (講談社選書メチエ)
ドイツ中世後期の世界―ドイツ騎士修道会史の研究
中世の星の下で (ちくま文庫)
中世ヨーロッパの生活 (文庫クセジュ (590))
ドイツ傭兵(ランツクネヒト)の文化史―中世末期のサブカルチャー/非国家組織の生態誌
天使のような修道士たち―修道院と中世社会に対するその意味
中世都市と暴力
神に問う―中世における秩序・正義・神判
中世の迷信
中世ヨーロッパに見る異文化接触
中世の人間―ヨーロッパ人の精神構造と創造力 (叢書・ウニベルシタス)
中世ハンザ都市の研究―ドイツ中世都市の社会経済構造と商業
詩人イエス (新教ブックス)
魔女狩りと悪魔学
ヨーロッパの黒死病―大ペストと中世ヨーロッパの終焉
中世の裏社会―その虚像と実像
中世都市の女性たち
中世後期のドイツ文化―一二五〇年から一五〇〇年まで
キリスト教の歴史 (講談社学術文庫)

http://d.hatena.ne.jp/mallion/20060826/p4

支倉 凍砂(はせくら いすな、1982年12月27日 – )は、日本の男性小説家、ライトノベル作家。名前は『マリア様がみてる』の登場人物である「支倉令」(はせくら れい)に由来する。
立教大学理学部[1]物理学科に在籍していた。卒業については不明。千葉県出身。日本推理作家協会会員[2]。

14歳のころから小説を書き始め、16歳のころから文学賞に応募し始める。山内進『北の十字軍』やジャン・ファヴィエ(フランス語版)『金と香辛料』、阿部謹也『ドイツ中世後期の世界』、同『中世の星の下で』等に触発され、立教大学に通う傍らで『狼と香辛料』の執筆を始める。[要出典]

作品リスト
『狼と香辛料』シリーズ
『マグダラで眠れ』シリーズ
『ビリオネアガール』(漫画原作)
『ワールド エンド エコノミカ』
『少女は書架の海で眠る』シリーズ
『Project LUX』(サークル Spicy Tails、VR作品)

https://ja.wikipedia.org/wiki/支倉凍砂


3:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:36:02.02ID:eP/nvORK0.net

【ライトノベル】支倉凍砂が「狼と香辛料」を書く時に参考にした文献


2:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:35:34.84ID:eP/nvORK0.net

なお本によっては3回以上読み込んでいる模様


6:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:38:40.42ID:9ltqqqvta.net

異世界ものを書くならこれくらいやってもらわないと困る


10:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:40:30.56ID:eP/nvORK0.net

>>6
ほんまそれ
リアリティ足らないない作品多すぎ


41:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:50:27.09ID:OeIlHlMI0.net

>>10
異世界(ネトゲ)やし・・・


31:風吹けば名無し@\(^o^)/
2017/06/12(月) 08:47:18.00ID:/Y0sojWl0.net

>>10
リアリティとか求めてられてないだろ

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